食べて元気いっぱい!寒卵【期間限定1/5~2/3】

寒卵の季節がやってきました!

寒(寒の入り1月5日〜寒の明け2月3日)の時期に生まれた卵は寒卵(かんたまご)と呼ばれています。

寒卵が好まれる理由は、次の2つです。
①栄養分を多く含んでいるため美味しく、保存もく!
一年のうちで一番寒い時期なので、鶏の卵を産む数も少なくなります。
また、寒いために鶏は水分よりも食料を多く取るようになります。
その結果として、産んだ卵の栄養価は高いものとなり、味も濃厚で美味しくなります。

②金運が上がる!
昔は鶏があまり卵を産まなかったため、たまに産む卵に価値があり希少で、
特に、寒の時期に生まれた卵は黄身が鮮やかになります。
寒卵を食べると、その年はお金に困ることがないといわれています。

このように、栄養価が高いこと、金運が上昇するということから、
寒卵はとても人気があるのです。

福井県の地鶏、福地鶏は県内の養鶏場合わせて4000羽ほどしかおらず、
その卵「ふくたまご」の寒たまごは特に希少です!!

2月3日までに生まれた卵を順次発送します。
ご注文お待ちしております!!

『ふくたまごのこと』
福井県・東尋坊の海の近くで福井県初の地鶏である「福地鶏」を平飼いで育てており、
元気いっぱい走り回っている鶏たちが産む卵は黄身が大きく旨味があり、白身もプリッともりあがるくらいコシがあり甘みが強いです。
また、飼料も遺伝子組み換えのないものを使用し、安心安全に留意しております。
定番の卵かけごはんをほんの少しのお醤油でお召し上がりいただければ、たまごの濃い甘さが口の中いっぱいに拡がるのを感じていただけると思います。
福地鶏の卵は何と言っても生でお召し上がりいただくのが一番おすすめです。
是非、卵かけご飯でお試しください。

『ハウユニット値 AA獲得!』
たまごの鮮度などを示す指標であるハウユニット値において、当社の卵は4段階あるうちの最上級のAAを獲得!
この値は白身の盛り上がり度合(どれだけプリっとしているか)を計測する数値ですが、この数値が採卵後2週間経っても落ちず弾力をキープしていることが実証されました (福井県畜産試験場調べ)

※冷暗所にて常温にて保存
裏ラベルの保管も念のため冷蔵10度以下にさせてもらっていますが
基本は常温での保存で問題ありません。
気になるようでしたら冷蔵庫にて保存ください

賞味期限(生食可能期間)
採卵日より16日
それ以降は1か月半を目安に加熱調理をしてお召し上がりください。

【使用方法】
生食の場合は、賞味期限内に使用し、賞味期限経過後及び殻にヒビが入った卵を飲食に供する際は、なるべく早めに充分加熱調理してお召し上がり下さい。

販売価格(税込) ¥2,800

在庫状態 : 売り切れ

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